ページID:125183更新日:2026年8月18日
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3.参画の手引き・申請書類 ◀ 参画の手引き、減塩宣言はこちらから
5.啓発に活用出来るチラシ ◀ NEW!
7.登録事業者一覧はこちら ◀ NEW!
山梨県では、県民が食塩のとりすぎを改善し、健康的な食生活を実践できることを目指しています。
“県民が食塩のとりすぎを改善し、健康的な食生活の実践できることを目指します”
このプロジェクトは、“無理なく続けられる減塩”をテーマに、地域の事業者、学術関係者、職能団体、市民団体、そして県民のみなさんとともに、減塩の取り組みやアイデアを広げ、自然に減塩できる食環境づくりを進めていきます。
【参画事業者の取り組み】
参画事業者は減塩宣言を行い、宣言の内容に基づいた取り組みを実施します
【参画事業者同士の連携】
参画事業者同士の交流や情報交換ができる場を提供します
【情報発信】
産学官連携による県民に減塩の知識を広く伝えるための広報活動を行います
県民の皆さんの健康づくりに一緒に取り組んでいただける事業者を募集します!
多くの方に周知をお願いします。
減塩宣言プロジェクト周知チラシ(A3版見開き)(PDF:1,994KB)

山梨県内で次の事業を展開する事業者が対象です。
(スーパー、小売店、コンビニエンスストアなど)
参画する事業者の皆さんには、以下のような取り組みを行うことを宣言していただきます。
取り組み中は、プロジェクトのロゴマークを掲示して、取り組みをPRしてください。
【取り組み例】
事業者のイメージ向上
県と共に取り組む事業者として、本プロジェクトへの参画を標榜することができます。
県ホームページ等でのPR
減塩を通じた県民の健康づくりに取り組む事業者として、山梨県ホームページ等でPRします。
関係者との情報交換や連携の構築
事業者、大学、団体、行政等の関係者との情報交換ができます。
1.【手引きの確認】
「やまなし減塩宣言プロジェクト」参画の手引きを確認します。
2.【減塩宣言提出】
具体的な取り組み内容を設定し、減塩宣言を提出します。
3.【事務局確認】
減塩宣言を山梨県が確認します。確認後、登録をお知らせする通知、ロゴマークを送ります。
4.【実践】
ロゴマークを掲示し、減塩宣言の取り組みを行います。
参画の手引きを確認のうえ、「減塩宣言」(参画希望申請書)に必要事項を記入し、下記宛先にメールでお送りください。
【提出書類】「減塩宣言」(参画希望申請書)
【提出先】 山梨県 福祉保健部 健康増進課 健康企画担当
E-mail kenko-zsn@pref.yamanashi.lg.jp
上記以外の媒体は < 山梨県栄養士会ホームページ> 栄養ひとくちメモ(食・栄養関連媒体)
Q どんな宣言をすれば良いかわかりません。
A 具体的な取り組みが1つでもあれば、宣言をすることができます。
貴所にあった取り組みを一緒に考えますので、ご相談ください。
Q すでに減塩商品がある場合も参画できますか?
A 既存の取り組みも参画いただけます。
ぜひ登録して、取り組みををPRしてください。
その他ご質問や気になることがありましたら、いつでもご相談ください!
下記、登録事業者一覧は6月30日までに申請書の提出があった事業者を掲載しています。
各事業者の減塩に関する取り組みPRコメントをぜひご覧ください。
やまなし減塩宣言プロジェクト 登録事業者一覧(令和8年7月21日登録) 442事業所(歯科医院365含む)
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業種 |
事業者名 |
減塩に関する取り組みPRコメント |
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食 品 製 造 |
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【6月1日新発売!】 商品情報はこちら ↓↓↓ 減塩醬油を開発 商品名:ほんのり甘くておいしい減塩しょうゆ200ml 普通のこいくちしょうゆに比べ食塩分を約50%カットしました。赤糖を使用してほんのり甘くておいしいしょうゆに仕上げました。容器はしょうゆの酸化を防ぐ二重構造のボトルを使用しています。 |
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これからも減塩に取り組まれている方に好評いただいている自社製品「塩分ゼロ」「塩分無添加」シリーズの製造販売を継続し、社員やお客様へ減塩への取り組みをお勧めしてまいります。 |
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食 品 流 通 |
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学校給食に携わる企業として、未来を担う子どもたちの健康づくりに貢献するため、減塩の取り組みを継続的かつ積極的に推進してまいります。 |
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減塩商品の明確化により、消費者が健康志向の商品を簡単に選択できる環境を整えています。イベントの開催と、チラシやその他媒体を使用した情報発信を行うことにより、減塩の重要性を広く伝え、消費者の健康意識を高めています。自社のキッチンスタジオを活用し、減塩メニューを食べる機会を作ることで、「減塩」=味が薄い、といったネガティブイメージを払拭することができます。これらの活動を通じて、当社は消費者の皆様の減塩意識の向上と健康維持に貢献していきます。 |
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地域の食を支えるインフラであるスーパーマーケットの「セルバ・おかじま」として、お客様の健康に寄与できる企業活動を目指します。 |
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健康な食生活を支える生協として情報誌やHPでの情報発信、また減塩をテーマとしたイベントや学習会を開催し、組合員をはじめ山梨県民の健康で豊かな暮らしづくりに貢献します。 |
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弊社は食品を中心とした総合物流事業を営んでおりますが、お客様への安心安全なサービスの提供を行うため、日頃より従業員の健康づくりや健康管理を徹底し、社会貢献に尽力してまいります。 | |
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食 品 製 造 外 食 |
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塩分に配慮し、素材の鮮度や旨味を活かした調理を心がけています。自然の恵みを大切に、できる限り添加物を排し、体だけでなく心にもやさしく、日常の食事で無理なく続けられる健康的な食事を提供しています。 |
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居酒屋ランチや居酒屋メニュー濃厚な味でも 通常のお鍋の1/2減塩メニュー。 富士山の見える富士吉田から地域のお野菜や富士山ゆかりのお水や豆乳も使って県内外の人にPRする さんきゅう食堂の新しくメニューです。試食会の段階で若い層に大人気の一品です。 | |
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臨床経験が長い管理栄養士が、病気予防のために作る抗酸化、血糖コントロールのための食事を提供しています。塩分は、減塩6g/日未満を目指し、1食2g程度にし、PFCバランスを考慮した、管理栄養士による栄養の損失の少ない調理法で提供される基準食です。塩分や適量は、実際食べてみないと分からないということを栄養指導をする立場から痛感しており、それを形にした、県内産の物をなるべく使用した、山梨県民の病気予防に特化した食事を提供しています。 | |
| 健康に配慮した「減塩めん」と「減塩スープ」で《体に優しい吉田のうどん》を提供しています。めんは、塩分を抑えた分、長時間踏むことでコシを出し、モチモチとした食感を生み、「万人に合うように」とほどよく仕上げています。また、スープは減塩味噌などを使用し、「最後まですすってもらえる味」としてバランス良く、めんとマッチしたものになっています。是非、健康的な食生活の取り組みをしているお店の一つに「はうすうどん」を選んでいただけたら幸いです。 | ||
| 高校生が考案した減塩レシピや、本校うどん部で新たに開発中の全粒粉を使用したうどんなどを通じて、健康的で満足感の高い食生活を探究・提案し、県民のウェルビーイングの向上に貢献していきたいです。 | ||
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そ
の
他 |
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社山梨支店 |
損害保険事業者として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 |
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本プロジェクトは、県民の健康増進に直結する重要な取り組みであると考えております。協会ホームページや公式LINEアカウントを活用した継続的な情報発信に加え、県民の日記念行事などのイベントを通じて、減塩の必要性や具体的な実践方法を広く周知してまいります。日常生活の中で無理なく取り組める減塩習慣の普及を目指し、地域全体の健康意識向上に貢献してまいります。また、事務局の従業員へも減塩の必要性を周知し、健康に留意してまいります。 |
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減塩に関する情報発信や体験型イベントを通じて、従業員一人ひとりの食生活への意識向上を図り、食塩摂取量の適正化に取り組みます。自然に減塩を実践できる環境整備を進め、従業員の健康維持・健康寿命の延伸に貢献します。 |
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株式会社髙根運送 |
減塩に関する知識を提供し、従業員の食に対する意識が高まる環境づくりに努め、健康で働ける職場環境を整える。 |
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管理栄養士・栄養士の専門性を活かし、減塩に関する情報提供や学習会の開催、啓発資材の作成等を行うことで、県民および参画事業者が無理なく継続できる減塩の取組を支援します。 |
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減塩に関する知識を提供し、従業員の食塩摂取量の削減に貢献します。減塩チャレンジに関するイベントを実施し、社員が興味を持ちながら減塩に取り組める機会を設けます。 |
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減塩に関する知識を提供し、県民及び職員の食塩摂取量の削減に貢献します。 |
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山梨県食生活改善推進員連絡 協議会 |
山梨県食生活改善推進員連絡協議会が実施してきた味噌汁塩分測定事業は、地域に根差した減塩活動の考え方をもとに、日常生活における「気づき」を行動につなげることを意識して実施しています。 |
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山梨県庁 |
地域の事業者、学術関係者、職能団体、市民団体、そして県民のみなさんと共に減塩の取り組みやアイデアを広げ、自然に減塩できる食環境づくりを進めていきます。 | |
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医療保険者として、減塩に関する情報発信を行い、県民の食塩摂取量の減少に貢献します。 |
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甲府通運 株式会社
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日常の中で自然と目に入り、すぐに実践できる情報を提供することで、食塩の過剰摂取に気づくきっかけづくりにつなげていきたいと思います。 | |
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昭和町役場 |
昭和町の死亡原因として、脳卒中と心臓病の割合はあわせて43.6%を占め、がんの次に多い現状である。血圧の高い状態を放っておくことがこのような病気につながること、食塩を摂りすぎない食生活の重要性を伝えていきたい。町民への普及啓発はもちろん、まずは役場職員が「減塩」について考えるきっかけとなることを期待する。 | |
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・職員の健康寿命を延ばせるよう、塩分摂取過多が招く病気について周知 ・管理栄養士と協力し、塩分摂取以外の方法で美味しく食事が出来る方法を職員に伝える ・入所者の食事は委託であるが、施設内に掲示することで入所者の方々に興味を持ってもらう ・HPに掲載することでふじ苑の活動を知ってもらい、その記事がHPを閲覧してくれている方の目に留まれば減塩活動の一端を担える |
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株式会社タンガロイ |
食堂では、利用者一人ひとりの健康状態に合わせられるよう、タレや調味料で自由に調整できるようにする。 減塩POPで塩分過多にならぬ様、意識付けを同時に狙う。 |
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健康診断事業において、受診者の方へ減塩を啓蒙することで、健やかな生活を得られる一助となればと考えております。 皆様が健康で生きがいのある生活を送るために、日々の健康管理に健康診断や保健指導を積極的に活用していただきたいと思います。 |
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株式会社 玉川運輸
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【健康経営で安全運行!社内で取り組む減塩アクション】 当社は「やまなし減塩宣言プロジェクト」に賛同し、プロドライバーの健康を守る職場づくりを進めます。塩分の摂りすぎによるリスクの啓発や、日々の食事における具体的な減塩アクションを社内で共有。健やかな体づくりを通じて、確実で安全な運行に繋げてまいります。 |
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当社スローガン「急がず・焦らず・怠らず 安全意識を習慣に」実践のために、減塩を含めた様々な健康情報を発信・共有し、従業員一人ひとりの健康意識の向上に努めてまいります。 | |
| 有限会社御坂運輸 | 高血圧は脳疾患のリスクが高くなるので、減塩に関する知識や情報共有し、意識的にみんなで減塩に取り組めるよう環境を作り、従業員の食塩摂取量の減少と従業員の健康と安全が確保できるよう貢献いたします。 | |
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株式会社 中部
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屋外作業の多い建設業では夏場の熱中症予防対策として水分・塩分補給は必須ですが、減塩に関する知識を提供し従業員の健康づくりに貢献します。 | |
| 山基株式会社 | 食塩の取りすぎによる健康への影響と減塩に取り組む目的を従業員全員に周知します。 減塩に関する知識や情報を提供し、会社全体で減塩に取り組んでいきます。生活習慣病の予防と健康寿命の延伸を図り、従業員が健康で長く努めることのできる企業を構築していきます。 | |
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減塩に関する知識を提供し、食塩摂取量の削減に貢献します。 また、職員の健康意識を高める環境づくりにも努めます。 |
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| 協力運送有限会社 | 減塩に関する情報を提供し、減塩に対する知識を習得すると共に塩分摂取量の削減に貢献します。 | |
| 有限会社 大谷運送 | 減塩に関する知識や減塩レシピを提供し、従業員の塩分摂取量の削減に取り組み、健康への意識を向上していきます。 | |
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山梨県と共に、歯科医師として減塩に関する正しい知識を提供し、県民の皆様の健康づくり、健康寿命の延伸に取り組んで参ります。 一緒に取り組む県内365歯科医院一覧はこちら(PDF:104KB)
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| 従業員への減塩啓発に努め、会社全体で生活習慣病の予防と健康増進を目指します。 また食塩接種に対する正しい知識を情報提供し、従業員自身が減塩に心がけるよう指導します。 | ||
| 減塩に関する知識を提供し、従業員の健康維持のための食塩摂取量の削減に貢献します。 | ||
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減塩に関する知識を提供し従業員に食生活について考える機会を提供していきます。 | |
| 従業員は外で昼食をとることが多いので、お弁当を購入する際に減塩を意識できるようポスター等を事務所内の目立つところに掲示する。 また、減塩に関して新たな情報があれば適宜掲示する。 | ||
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トラック輸送をはじめとし、倉庫保管、輸出⼊など様々な物流サービスを提供しています。 物流以外にも、引越、リサイクル、警備、旅⾏といった多⾓的な側⾯からニッポンの豊かな暮らしを⽀えています。従業員へ減塩の必要性を周知し、減塩の必要性や具体的な実践方法を広く周知し健康に留意してまいります。 | |
| 山梨県が塩分消費量が全国比で高い水準であることを全従業員に訴求し、企業として従業員の健康水準を向上させます。 | ||
| 損害保険代理店として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 | ||
| 損害保険代理店として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 | ||
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山梨県が塩分消費量が全国比で高い水準であることを全従業員に訴求し、企業として従業員の健康水準を向上させます。 | |
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損害保険代理店として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、 山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 |
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| 損害保険代理店として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、 山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 |
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| 山梨県が塩分消費量が全国比で高い水準であることを全従業員に訴求し、企業として従業員の健康水準を向上させます。 | ||
| 損害保険代理店として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、 山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 |
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| 損害保険事業者として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、 山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 |
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| 山梨県が塩分消費量が全国比で高い水準であることを全従業員に訴求し、企業として従業員の健康水準を向上させます。 | ||
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減塩に関する知識を提供し、従業員の食に対する意識が高まる環境作りに努め、健康で働ける職場環境を整える。 |
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| 減塩に関する知識を提供し、従業員の食に対する意識が高まる環境作りに努め、健康で働ける職場環境を整える。 | ||
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減塩に関する知識を提供し、従業員の健康づくりを目指します。 | |
| 減塩に関する知識を提供し、従業員のしょくに対する意識が高まる環境づくりに努め、健康で働ける職場環境を整える。 | ||
| 損害保険代理店として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 | ||
| 減塩に関する知識を提供し、従業員及びその家族の食に対する意識が高まる環境づくりに努め、健康でより豊かに働ける職場環境を整えていきます。 | ||
| 損害保険代理店として保険の付帯サービス、課題解決支援メニューを山梨県の企業に情報提供することで、山梨県全体の減塩取組を推進に貢献いたします。 | ||
| 運送業務は外食やコンビニ弁当が多くなりがちで塩分過多の環境にある。=高血圧・脳卒中リスクを高め、体調不良による重大事故にもつながりかねない。 まずは今日から『無理のない減塩活動』をスタートし、社員が健康で長く元気に家族のもとに帰ることが、会社にとって一番の願いです。 | ||
| 待合室に減塩ポスターを掲示し、 患者への減塩指導を実施します。 | ||
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減塩に関する知識を提供し、食に対する意識が高まる環境づくりに努め、 全員が健康で働ける職場環境を整えます。 | |
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「減塩」は高血圧や脳卒中、心疾患の予防に欠かせない健康づくりの第一歩です。『やまなし減塩宣言プロジェクト』を通じて、県民の皆様が無理なく減塩に取り組み、健康寿命の延伸につながることを期待しています。当クリニックも地域医療を担う立場から、本プロジェクトを積極的に応援してまいります。 | |
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腎臓内科学 |
全国トップレベルの食塩過剰摂取という山梨県の社会問題の解決に取り組むべく、当科が取り組んでいる「やまなし減塩プロジェクト」の減塩啓発イベントとして「やまなし減塩フェスタ」の開催、減塩啓発資料の作成・配布、小・中学校への出前講義などを通じて、地域全体への減塩普及活動を推進しています。 | |
| 当院では塩分摂取自己チェック表を用いたスクリーニングや、1日塩分摂取量については蓄尿(1日尿)で判定が可能なため、必要時検査を行っています。ただお薬を服薬するのではなく、毎日飲むお薬の量を減らすためには生活習慣を改善することが大事であると、減塩の目的を伝えることで患者さんの治療に対する意識を高めるように努めています。 | ||
| 減塩に関する知識を提供従業員自ら食習慣について考える機会をつくります。従業員の健康づくりと健康寿命の延伸を目指します。 | ||
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「減塩は生活習慣病の1丁目1番地。スタッフ一同で取り組みます!」 | |
| 外来・健康診断等での減塩指導や減塩啓発、減塩啓発資料の配布等を 行います。 | ||
| 外来・健康診断等での減塩指導や減塩啓発、減塩啓発資料の配布等を 行います。 | ||
| ドライバーをはじめ全従業員の健康維持を目的に、減塩に関する情報提供を継続して行い、安全運転につながる健康づくりを推進します。 | ||
| 従業員自身からの発信により家族、地域の方々等の健康づくりを支援する為、減塩に関する情報発信や健康啓発活動に取り組みます。無理なく継続できる減塩習慣の普及を通じて健康寿命の延伸に貢献して参ります | ||
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従業員を対象に減塩の必要性や実施方法について、社内掲示板や社内SNSを活用し、情報を提供を行います。 | |
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イベントや勉強会の折にサンプル提供を行いながら気軽に楽しく減塩への取り組みが行えるように働きかけて行きたい。 | |
| 社内や点呼部屋、休憩室などに掲示して従業員達が減塩を意識できるような環境を作ります。 | ||
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おおくにクリニック |
外来診療、訪問診療を通じて地域の皆様の健康を支えるお手伝いをさせていただきます。減塩は健康寿命を延ばす第一歩、一人ひとりに合った健康づくりを応援します。 | |
| 1日どのくらいの塩分を摂取しているか気になる方は、一度受診をしてみてください。 | ||
| 減塩に関する知識を提供し、従業員のしょくに対する意識が高まる環境づくりに努め、健康で働ける職場環境を整えます。 | ||
| 社員一人ひとりの健康づくりを大切にし、減塩を意識した食生活を推進します。日々の食事を見直し、健康で安全に働ける職場づくりに取り組みます。 | ||
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減塩に関する知識を提供し、従業員自らが食習慣について考える機会をつくります。従業員の健康づくりと健康寿命の延伸を目指します。 |